自宅での趣味(オーディオ)の紹介
及び書斎に設置した
D55システム外観の写真を紹介します。
バックロードホーンはスピーカーの背面に(この場合2.6m長の)ラッパのような音道をつけ低音での放射効率の増強と空気によるコーン紙の制御を行っています。
は上記のSPを作るための練習として制作しました。
10cm級バックロードホーンSPにSONYの
apmスピーカーをつけたものを2002/11オークションで入手。
自作管球アンプ(LUX製トランス使用、6CA7,A級シングル動作)にSONYのMD-WALKMAN,
BOSE Westborough121もありますが現在娘に取られてしまっています。
を使っています。このスピーカーはアンプ部故障のものをオークションで購入し、自分でコンデンサ(rubycon YXGシリーズ、105℃3000-6000時間保証)を交換して修理したものです。スピーカーは101IT(イタリアーノ)と同じです。SPユニットは2Ω強の低インピーダンスなので101ITと全く同一という訳ではありません。
アンプ部のパワーICはNECのμPC2500Hを用いたちゃちなものでこの低インピーダンスSPをさらにBTLで駆動しているというあまりHiFiでは用いない手法です。BOSE定番101MM
に同じBOSEのサブウーファー
を繋いでいますがこれはなんと公称インピーダンス1.4Ω、専用アンプでないと駆動できない・・・。このサブウーファーに4mHのローパスフィルターを接続しています。
低電圧で出力を稼ぐには良いかも。boseのスーパーウーファードライブ用アンプこのアンプはカーオーディオ用を流用しています。
メインSPは
オンケン(音研製作)のホーンSP(しな合板の間に砂をサンドして作った貴重なウッドホーン使用、受注生産品)ドライバーはOS-500MTとオンキョーの38cmウーファーを組み合わせたものでリビングルームに設置しています。
その他STAX社製イヤーSP。
SANSUIのAU-α707MRアンプ
R-SA7 A級動作可能なアンプとJBLのcontrol 1(エッジはセーム革張り替え品)です。
玄関ホールに設置している機械式柱時計(ドイツ キニンガー社製)の紹介
自宅に4KWタイプ太陽光発電(ソーラシステム)を設置し、オール電化システムにて生活をしています。毎月初めに発電量と使用量を報告しています。
家庭ゴミの処理
生ゴミ処理機(松下電工製、1kg/日、バイオチップ使用タイプ)およびコンポスター(大型ポリゴミ箱様のタイプ、エネルギー不要)を使用しています。特にコンポスターは長年使用していて我が家ではごみ収集に生ごみを出すことはありません。全て庭の肥料になっています。
Web Open Garden 生ごみ堆肥化の成果を紹介します。